夢と現在地の距離を、
視える化する。
北辰テストの偏差値・内申点・志望校から、次の一歩につながる判定を。
※合格可能性は統計的な推定値であり、合格を保証するものではありません。
漠然とした不安を、
具体的な努力に変える。
志望校に届くためには、内申点がいくつ必要なのか。入試当日は何点を目指すのか。そのために北辰テストの偏差値をどこまで伸ばすのか。目標までの距離が見えれば、努力の方向と量が見えてきます。
合否判定は、合格か不合格かを決めつけるためのものではありません。「ここから頑張ろう」と決意するためのものです。
実際の合否結果に基づく分析。
栄進研の合否判定は、北辰テストの受験者データを年間約3万人分、合計4年分で延べ約12万人分活用しています。各年度で同じ生徒の複数回受験を別人数として水増しせず、生徒1人を1件として集計。実際の合否結果との関係を分析しています。
実際の合否結果を活用
偏差値の目安だけではなく、過去の受験者の合格・不合格の実績を分析に使用。
内申点と選抜基準も考慮
偏差値だけで判断せず、志望校の選抜基準や内申点を踏まえて検討。
倍率・定員の変化を確認
過去の受検倍率や募集定員の変化を表示し、入試環境も把握できます。
※「延べ約12万人分」は年間約3万人×4年分の集計規模を表します。判定は過去の傾向などを用いた推定であり、実際の入試結果と一致することを保証するものではありません。
結果を見れば、
次の目標が見えてくる。
志望校への合格可能性を、5段階の判定とパーセントで表示します。
偏差値が1〜5上がった場合の合格可能性を比較。目標設定の材料になります。
受検倍率が変わると判定がどう動くのか、複数のケースを確認できます。
倍率が変われば、
合格可能性も変わる。
同じ成績でも、受検者数や募集定員によって入試の厳しさは変わります。単一の数字を鵜呑みにせず、条件を変えながら確認できるのも、このシステムの特徴です。
自分の志望校を判定する →合格ラインも、募集要項も。
志望校の情報を一か所で。
過去の合格者の得点実績(合格最低点の参考になるデータ)に加え、各高校・学科の募集定員、選抜基準、学力検査・調査書・面接の配点、内申点の学年比率、過去の受検倍率の推移などを確認できます。
「何点を目指せばいいのか」「内申点はどれほど重要なのか」を具体的に考えるための情報です。
※合格者の最低得点として掲載される数値は、収録された実績に基づく参考情報であり、学校が公表する公式の合格最低点を意味するものではありません。掲載画像は特定の学校・条件における画面例です。入試制度・募集人員・選抜基準等は変更される場合があります。出願時には埼玉県教育委員会の最新の公式資料も確認してください。
使い方は、かんたん。
夢までの距離が見えれば、
努力は具体的になる。
「志望校に合格したい」。その思いはあっても、何をどれだけ頑張ればよいのかがわからなければ、不安ばかりが大きくなってしまいます。
必要な内申点、当日点、そして北辰テストの偏差値。目標と現在地の差を数字で確認できれば、今日から取り組むべきことが見えてきます。
このシステムを作った一番の理由は、夢と現在地の距離を視える化したかったからです。
ここから頑張るための、出発点だ。
分析指導の栄進研 塾長
よくある質問
Q. 栄進研に通っていなくても使えますか?
はい。塾生以外の方も無料でご利用いただけます。
Q. 判定が低かったら、志望校を諦めるべきですか?
いいえ。判定は現時点のデータに基づく目安です。偏差値が上がった場合の変化も確認し、今後の学習目標を考える材料にしてください。
Q. 偏差値だけで判定するのですか?
いいえ。北辰テストの偏差値だけでなく、内申点や志望校の条件なども踏まえて判定します。
Q. 掲載されている合格最低点は、学校の公式発表ですか?
いいえ。収録された過去の合格者の得点実績から確認できる参考情報です。学校全体の公式な合格最低点とは異なる場合があります。
Q. 判定結果は合格を保証するものですか?
いいえ。過去のデータに基づく推定です。試験当日の得点や受検者の動向などにより、実際の結果は変わります。