毎日の行動で差がつく

テストがあると順位が発表されます。

 

トップは480点近く、

 

一方で100点に届かない生徒もいる。

 

同じ年数を生きてきたはずなのに、

 

なぜここまで差が開くのでしょう。

 

差は“テスト当日”に生まれるわけではない

 

結論はとてもシンプルです。

 

差は毎日ついている。

今この瞬間も、確実についています。

 

1日は誰にでも24時間。

 

しっかり8時間寝たとしても、残りは16時間。

 

その16時間をどう使うか――

 

そこだけで結果は大きく変わります。

 

・何かを吸収しようと考えて過ごすのか

・ただ流されるまま過ごすのか

 

たった1日でも差が生まれ、

 

それが1年続けば、とんでもない差になります。

 

アンテナの感度が成績を決める

 

勉強のヒントは、実はそこら中に落ちています。

 

授業の中にも、

 

会話の中にも、

 

日常の出来事の中にも。

 

でも、受け身の生徒には見えない。

 

アンテナを張っている子だけが、

 

それを「自分の力」に変えられる。

 

このアンテナの感度こそが、

 

点数の差そのものです。

 

一番危険なのは“受け身”

 

受け身でいると、

 

・ヒントに気づけない

・学びをつなげられない

・成長が偶然任せになる

 

能動的であること。

 

自分から取りに行くこと。

 

これがなければ、本当の成績アップはありません。

 

見せかけの点数と、本物の力

 

正直に言えば、

 

定期テストの点数“だけ”なら簡単に作れます。

 

教科書準拠のテキストをひたすら回し、

 

出やすい問題だけ固めればいい。

 

多くの塾がやっているのはこれです。

 

でも――

 

それでは入試で通用しない。

 

入試は範囲も広く、形式も違う。

 

思考力も読解力も問われる。

 

だから栄進研では、

 

「本番で点が取れる力」を軸に考えます。

 

毎日1つの差が、未来を変える

 

毎日ほんの少しでも、

 

ライバルより前に進む。

 

たった1つの積み重ねが、

 

1年後には大きな差になる。

 

・能動的に動くこと

・それを継続すること

 

これが基礎になって、

 

はじめて本物の成績アップが起こります。

 

テストの日に差がつくのではありません。

 

今日の過ごし方で、もう差はついている。

 

その意識を持てるかどうか――

 

そこが分かれ道です。

 

栄進研は、その“毎日”を支える場所でありたいと思っています。

 

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