ずる賢さ

社会に出たら必要なんですよね。

 

ずる賢さって。

 

というか、

 

真面目さの中にずる賢さが必要なんです。

 

ずる賢いと表すと良い印象がないと思いますが、

 

 

要領よくふるまうということです。

 

 

指示を真面目に遂行することは確かに大事なことです。

 

 

でもなぁって感じです。

 

誰でもできるんです。

 

 

言われたことをただやるだけなら。

 

 

社会に出て重宝されるのは、

 

 

言われたことをやるのは当たり前で、

 

 

その指示をより早く、より完成度高くやることなんです。

 

 

その為には、その与えられた仕事を、

 

 

どうすればもっと早くできるのか、

 

どうすればもっと効率よくできるのか、

 

何かほかのうまいやり方はないのか、

 

 

これらを考えることです。

 

 

で、それらを考える事が出来るように訓練するのが、

 

 

生まれてから大学を卒業するまでの間ということです。

 

 

そのために思考力が必要なんです。

 

 

 

思考力が必要なのに、中学で授業漬けにされる塾に行く人のなんと多いことか。

 

 

 

 

 

 

大学までの若い時期っていうのは、

 

 

人生の中で最も時間があるときです。

 

 

そのたくさんの時間の中で、

 

 

試行錯誤し、

 

挑戦、失敗をし、

 

また考え、

 

更に失敗し、

 

 

自分でトライ&エラーを組んでいけるようになったら

 

社会に出てもうまくいきます。

 

 

ってことは中学の時の塾って割と大切なんです。

 

 

生徒に思考させずに授業だけでなんとかしようとしているところに行くと、

 

 

社会に出てから使えない人間になるってことです。

 

 

過保護なんですよ。

 

 

多くの保護者が。

 

 

知ってます?

 

 

子供より先に死ぬんですよ。

 

 

高確率で。

 

 

1人で生きていけるようにしないでどうするのか。

 

 

それこそ「むごい教育」だということです。

 

 

 

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